お知らせ

横浜市から「第2期横浜市子どもの貧困対策に関する計画」素案に対する市民意見募集の実施

このたび、「第2期横浜市子どもの貧困対策に関する計画」の策定にあたり、子どもの貧困対策に関する基本目標や基本的な考え方、取組む施策などをまとめた計画素案を取りまとめましたので、市民意見募集を実施します。

<実施期間>
令和3年6月11日(金)~7月9日(金)

<ご意見の提出方法>
(1) 意見受付フォーム(横浜市こども青少年局ホームページ)(外部サイト)  令和3年6月11日(金)から受付開始
(2) 電子メール:kd-iken@city.yokohama.jp
(3) FAX:045-663-8061
(4) 郵送(当日消印有効):計画素案(概要版)リーフレットに付属の専用はがき

<計画素案(概要版)リーフレットの配布場所>令和3年6月11日(金)から配布開始
各区役所区政推進課広報相談係・こども家庭支援課窓口
市役所3階市民情報センター・13階こども青少年局企画調整課

<問い合わせ先、ご意見送付先>
横浜市役所こども青少年局企画調整課
〒231-0005
横浜市中区本町6丁目50番地の10 横浜市庁舎13階
電話:045-671-4281

<計画素案>※令和3年6月11日(金)公表
一括ダウンロード(PDF:2,549KB)

詳しくは コチラ ↓

https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/yokohamashi/org/kodomo/sonota/shingikai/plan/kodomoplan2016-2021.html

 


2021年度(令3)横浜市里親制度説明会

里親になって社会的養護を必要とする子どもの役に立ちたいとお考えの方に、
里親制度の概要説明や実際に里親活動をされている方の体験談をお話しする機会です。
里親になりたい方のご参加をお待ちしております。

詳しくはこちらから ↓

http://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/kosodate-kyoiku/oyakokenko/satooya/seidosetumeikai.html


政府広報 里親制度・特別養子縁組制度について

公開日:令和3年(2021年)2月10日

政府広報の広報事業「チームNEXTステップ」で実施したオンラインシンポジウムで上映された映像です。日本には虐待などの様々な理由から、親のもとで暮らすことができない子どもが約4万5千人います。その中には、あたたかい家庭を必要としている子どもが多くおり、子どもたちを家庭に迎え入れて、健やかな育ちと安心感をもたらすことが出来る制度として、里親制度と特別養子縁組制度があります。里親制度は、家族と離れて暮らす子どもを自分の家庭に迎え入れ、様々なサポートを受けながら原則として一定期間、養育する制度です。特別養子縁組制度は、実親との法的な親子関係を解消し、養親と新たな親子関係を結ぶ制度です。令和2年4月に法律が改正され、養子となる子どもの年齢の上限を原則6歳未満から原則15歳未満に引き上げるなど、より広く、活用されやすい制度になりました。里親・特別養子縁組などの制度について理解が広まることが必要です。

政府インターネットTV https://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg22137.html


政府広報オンライン

里親制度・特別養子縁組制度

虐待などの様々な理由により親の元で暮らせない子どもたちに家庭でのあたたかい暮らしを届ける里親制度・特別養子縁組制度について、実体験によるトークやパネルディスカッションを通じてご紹介します。

https://www.gov-online.go.jp/tokusyu/COVID-19/policy/satooya-youshi.html


令和2年度 よこはまポートファミリー啓発講演会

令和2年度 よこはまポートファミリー啓発講演会

 ~聞いてみませんか?里親家庭で暮らす子どものこと~

キャッピー

里親制度は、様々な事情で家族と暮らせない子どもを家庭に迎え入れ、家族の一員として養育する「子どものための制度」です。
里親家庭では、「里親」「里子(里親に養育される子ども)」「実子(里親自身の子ども)」がともに生活しています。

なぜ今、里親が求められているのでしょうか。
また、里親になると、今までの生活からどのように変わるのでしょうか。
講師や里親経験者の方から、日々感じていることを話していただきます。
里親家庭や施設で暮らす子どもたちのこと、里親活動のことを、一緒に考えてみませんか?

※「よこはまポートファミリー」は、横浜市の「養育里親」の愛称です。

詳細スケジュールはこちら ↓

https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/kosodate-kyoiku/oyakokenko/satooya/satooyakouen.html


令和2年度横浜市里親制度説明会

令和2年度横浜市⾥親制度説明会
里親制度は、様々な事情で生みの親と一緒に暮らせない
子どもを、ご家庭で育てていただく制度です。みなさまの
ご参加を心よりお待ちしております

スケジュールはコチラ ↓

https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/kosodate-kyoiku/oyakokenko/satooya/seidosetumeikai.files/0004_20200311.pdf


新型コロナウイルス感染症への対応について

国の緊急事態宣言が出ました。

横浜市の通知を受け5月6日まで事務局は以下の対応を取ります。

事務局:月・水・金 10時~16時

電話相談:水のみ 10時~12時 13時~16時

045-933-2230

2020年4月10日

こどもみらい横浜

会長 新井 淳子

 


児童福祉法が一部改正されます。

6/26付で、
児童虐待防止対策の強化を図るための児童福祉法等の一部を改正する法律の公布について
厚生労働省から通知がありました。

詳細はコチラから ↓

【通知】児童虐待防止対策の強化を図るための児童福祉法等の一部を改正する法律の公布について[1]

新旧対照表[1]


横浜市記者発表資料 

平成 30 年度 横浜市における児童虐待の対応状況

平成 30 年度の本市における児童虐待の対応状況について、区役所と児童相談所のそれぞれの状況をお
知らせします。
1 児童虐待相談の対応状況
《30 年度の傾向》
・市全体として、前年度から 2,809 件の増加(前年比 1.4 倍)で、区役所は 1,231 件(同 1.6 倍)、
児童相談所は 1,578 件(同 1.3 倍)の増となっています。
・経路別件数では、区役所は、「医療機関」、「学校」、「家族・親戚」、「近隣・知人」からの通告・相談が
特に増加しています。これは、広報・啓発活動等により区と関係機関との連携が図られるとともに、よ
り市民に身近な機関での対応が進んだ結果であると考えられます。
・また、児童相談所は、「警察等」からの通告が6割を占め、件数も 1,382 件増となりました。次に増加
数が多かったのは、他都市等の「児童相談所」からの移管によるもので、166 件増です。これらは平
成 30 年7月の「児童虐待防止対策の強化に向けた緊急総合対策」で児童相談所と警察との情報共有強
化、児童相談所間の移管の徹底が掲げられたことが要因と考えられます。

続きはコチラから

↓ ↓

http://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/koho-kocho/press/kodomo/2019/0529jidougyakutai.files/0001_20190528.pdf

 

こども青少年 局 こども家庭 課
こども青少年局中央児童相談所

 


2019(令和元年)年横浜市里親制度説明会

⾥親制度を広く知っていただくために横浜市
在住の⽅を対象とした説明会を開催いたします

詳しくは、横浜市HPを御覧ください。

http://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/kosodate-kyoiku/oyakokenko/satooya/seidosetumeikai.files/0003_20190327.pdf


こどもみらい横浜のメールアドレスが変わりました。

office@kodomo-mirai-yokohama.org


会員専用ページが新しくなりました。URLは事務局へお問い合わせください。