お知らせ

児童福祉法が一部改正されます。

6/26付で、
児童虐待防止対策の強化を図るための児童福祉法等の一部を改正する法律の公布について
厚生労働省から通知がありました。

詳細はコチラから ↓

【通知】児童虐待防止対策の強化を図るための児童福祉法等の一部を改正する法律の公布について[1]

新旧対照表[1]


横浜市記者発表資料 

平成 30 年度 横浜市における児童虐待の対応状況

平成 30 年度の本市における児童虐待の対応状況について、区役所と児童相談所のそれぞれの状況をお
知らせします。
1 児童虐待相談の対応状況
《30 年度の傾向》
・市全体として、前年度から 2,809 件の増加(前年比 1.4 倍)で、区役所は 1,231 件(同 1.6 倍)、
児童相談所は 1,578 件(同 1.3 倍)の増となっています。
・経路別件数では、区役所は、「医療機関」、「学校」、「家族・親戚」、「近隣・知人」からの通告・相談が
特に増加しています。これは、広報・啓発活動等により区と関係機関との連携が図られるとともに、よ
り市民に身近な機関での対応が進んだ結果であると考えられます。
・また、児童相談所は、「警察等」からの通告が6割を占め、件数も 1,382 件増となりました。次に増加
数が多かったのは、他都市等の「児童相談所」からの移管によるもので、166 件増です。これらは平
成 30 年7月の「児童虐待防止対策の強化に向けた緊急総合対策」で児童相談所と警察との情報共有強
化、児童相談所間の移管の徹底が掲げられたことが要因と考えられます。

続きはコチラから

↓ ↓

http://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/koho-kocho/press/kodomo/2019/0529jidougyakutai.files/0001_20190528.pdf

 

こども青少年 局 こども家庭 課
こども青少年局中央児童相談所

 


2019(令和元年)年横浜市里親制度説明会

⾥親制度を広く知っていただくために横浜市
在住の⽅を対象とした説明会を開催いたします

詳しくは、横浜市HPを御覧ください。

http://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/kosodate-kyoiku/oyakokenko/satooya/seidosetumeikai.files/0003_20190327.pdf


2020年4月から高等教育が無償化されます!

高等教育無償化の制度の具体化に向けた方針について
子ども家庭福祉行政の推進について、平素より格段の御協力、御尽力を賜り厚く御礼申
し上げます。
今般、政府の「幼児教育・高等教育無償化の制度の具体化に向けた関係閣僚会合」(平成
30 年12 月28 日)において、「高等教育無償化の制度の具体化に向けた方針」が決定さ
れ、別添「高等教育無償化の制度の具体化に向けた方針について(通知)」(平成31 年1 月
11 日文部科学省総合教育政策局長・初等中等教育局長・高等教育局長連名通知)により、
文部科学省から各都道府県知事等宛てに通知されているところです。

詳細はコチラ ↓

(事務連絡)高等教育無償化の制度の具体化に向けた方針について


横浜市子育て新制度 フォーラムのご案内

横浜市子ども・子育て支援フォーラム

「パパが子育てを楽しむコツ!」を開催します
~父親が変われば、家庭が変わる、地域が変わる~

 横浜市では、「子ども、みんなが主役!よこはま わくわくプラン」(横浜市子ども・子育て支援事業計画)を推進するため、地域で子ども・青少年を育てるという本プランの理念に基づき、フォーラムを開催し、子ども・子育てを支える機運の醸成を図っています。
今回のフォーラムでは、「パパの子育て」をテーマに、男性の育児参加や夫婦のパートナーシップ、地域活動への参画の意義を学び、地域で子ども・青少年を育てるために自身でできることについて、市民の皆さまとともに考える機会とします。

 

開催概要

1 日時

平成31年3月3日(日)10時30分~12時30分(開場:10時)

 

2 会場

TKPガーデンシティPREMIUMみなとみらい ホールC

(みなとみらい線「みなとみらい駅」4出口 徒歩1分)

(住所:横浜市西区みなとみらい3丁目6番3 MMパークビル5F)

詳細・お申込みはコチラから ↓

横浜市子ども・子育て新制度


TVK(テレビ神奈川) ニュースLink で里親特集放送されます。

11月8日(木) 21時30分~ 里親制度について
11月9日(金) 21時30分~ 里親家庭
TVK(テレビ神奈川3チャンネル) ニュースLink


最新ニュース

「里親家庭知って」横浜で啓発イベント

10/13(土) 18:33配信 tvkニュース(テレビ神奈川)

何らかの理由で生みの親と暮らせない子どもたちを受け入れる「里親家庭」について知ってもらおうと、横浜市内で里親や里子自身が思いを語る講演会が開かれました。
横浜市によりますと虐待や親の病気などを背景に生みの親と生活できず社会的な養護が必要な子どもは、市内におよそ750人いてそのうち8割以上が施設で暮らしています。
国は施設ではなく里親などと「家庭」で生活する子どもを大幅に増やしたい考えですが、里親制度について知らない人も多いのが現状です。
イベントでは里親とその子どもそして里子がそれぞれの立場から思いを語り、里親家庭の必要性を訴えました。
5歳女児の里親
「子どもが家に来てからは楽しいことがたくさんあります。自分自身も成長できるし喜びもたくさんある。里親になることを考えてほしい」
里子として暮らす女性
「家庭というものを里親家庭しか知らないので、普通の家族として接してくれたことが本当にありがたいと思う」
横浜市は今月下旬にも普及イベントを行う予定です。

映像はコチラ ↓

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00010000-tvkv-l14


横浜市からのお知らせ

グループトーク「みんなで話そう!横浜での子育て」

を市内全区で開催します!

子育てしていて困ったこと、嬉しいこと、わかってほしいこと、、、など
子育ての本音を参加者同士で話しながら、ヨコハマでの子育てを一緒に考えてみませんか。
当日の進行は、市内で子育てをしながらワークショップ等に取り組んでいるグループの方々が行います。
グループトークでのみなさまの声は、次期「横浜市子ども・子育て支援事業計画」の策定に生かします。

詳細はコチラ↓

http://www.city.yokohama.lg.jp/kodomo/kikaku/2018minnadehanasou.html


里親制度啓発イベントをイオンで開催!

よこはまポートファミリーをご存知ですか?

 

 横浜市内には、さまざまな事情により、家庭で生活することができない子どもたちが約700人います。このうち約9割は児童養護施設や乳児院等の施設で生活をしています。

「里親制度」は、家庭で生活することができない子どもたちを、家族の一員として迎え入れ、温かい愛情と家庭的な雰囲気の中で育てていく「子どものための制度」です。

10月の里親月間に合わせて、今回、イオンリテールのご協力により、より多くの方に「里親制度」を知っていただき、里親子を温かく応援していただくため、イベントを開催します。

※横浜市とイオン株式会社は、平成24年に包括連携協定を締結し、さまざまな分野で連携の取り組みを進めています。

横浜市こども家庭課 記者発表記事


2018年よこはまポートファミリー啓発講演会

01【記者発表資料】「平成30年度よこはまポートファミリー啓発講演会」

 

 


こどもみらい横浜のメールアドレスが変わりました。

office@kodomo-mirai-yokohama.org


会員専用ページが新しくなりました。URLは事務局へお問い合わせください。